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灰色の棚

適当な話を適当に書くので、適当に見ていってください

「ある日のワニくん(1)」


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 ある日、ワニくんはお散歩を楽しんでいました。


 すると、

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 大きな木がありました。



 大きな木を見たワニくんは、その木に近づくと、

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 寄りかかってお昼寝をはじめました。



 ワニくんがお昼寝を楽しんでいると、

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 誰かが声をかけてきました。



 ワニくんが目を開けると、

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 え、誰?




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 いや、誰?





 待て、次回!!