読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

灰色の棚

適当な話を適当に書くので、適当に見ていってください

ブログ3日目にして30記事に到達。どこへ行こうとしているのだろうか


スポンサードリンク

この記事が30個目の記事になる。
ここはツイッターか、というレベルの連投具合だ。

記事数は、1日12記事ペースで、3日目の今日6記事書いたので30に到達した。
まだ16時半なので、あと6記事はおそらく書けると思う。
ここには、アクセス数と、現時点でのブログの書き方を書き残しておく。

30記事到達時点のアクセス数

これを書いている時点で、265だ。
29記事公開してこれなので、1記事9アクセスというところか。多くはない。

だが、初めて3日目で300に届くのでは、というのは、過去の私の経験からするとわりといいペースだと思う。
最初の1ヶ月で300、とかいうパターンも多々あったように思うからだ。
やはり、記事数が多いというのは、強いのだろうか。

アクセスの3分の2は、Twitterからである。
まぁ、まだ検索で引っかからないだろうから、当然といえば当然か。
残りは、はてなブログだったり、言及したブログからであったりする。ありがたい。

現時点でのブログの書き方

今、私は10分くらいから、長くても30分くらいで1記事書いている。
調べ物もほぼせず、思いつくままに文章を書き並べて、そのまま出している。

私は細かいことが割と気になるタイプなので、推敲し始めるときりがなくなりやすい。
理論派に見られがちだが中身は感覚派なので、理論で詰める書き方もわりと苦手だ。
なので、適当に書いて適当に出す。そういうやり方をとっている。

段落分けや、見出しの付け方も適当である。
見出しとか、付ける時と付けない時があるし、付け方も感覚。
もっとうまいやり方もきっとあると思うが、なかなか考える気が起きないのでそのままだ。

タイトルの付け方も、まずいのは気がついているが、改善策を考えられていない。
もう少しキーワードとか、長さとか、インパクトとか、気を配ったほうがいいのも分かるのだが。
最初に考えたタイトルで、そのままさっと出してしまう場合が多い。

要するに、全部感覚で書いているということだ。読んでいる人のためにならないことこの上ないと思うが。
この感覚は、長年のネット上での物書きやブログ運営で培ったものだと思う。
まぁ、培ったと言っても、この感覚が正解だとはあまり思っていないが。もっといいやりかたは、たくさんあると思う。


30記事記念の記事として、アクセス数と、ブログ書き方について書いてみた。
何のためにもならなかったと思うが、半分私自身のために書いた。

このままだと、9日目には100記事行くだろうか。
そのあたりでまたこういう記事を書こうと思う。